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takayamaの ”マニュアルは、ちゃんと読めっ!”

2011-05-30

特徴持ちのGK。

22:34

特に気にする必要はないのですが、少し気にはなっていました。

意外性のGKにはパススキルがあるとよいとか。

意外性DFと同じ効果なのでしょうかね。

GKからのロングフィードが見られるかも。

でもそうであったなら、ネガティブ・イベントも起こりうるということでしょうね。

2011-05-27

TSが「熱狂」まで上がると、

00:04

PIC を使っても一週間後にはまた「熱狂」に戻ってしまうのね。


「敵知らず」の寿命は約二日、「有頂天」の寿命は約四日のようです。

代表チームで使用するコーチは、LS 良好の選手を予選が始まる直前にコーチにするので、LS の低下はありません。

(毎度毎度代表戦予選が始まるたびに新たにコーチにしてくれるように、いくつかのクラブにお願いしています。日本選手でないとダメなので大変です。)

従って上記のTS の寿命はこれ以上延びることはありません、多分。

延びる可能性があるとすれば、LS にサブレベルがあってその大小で多少の差がでるケース。

TS が「熱狂」の状態でPIN を使わないのはもったいないということか?

2011-05-24

金曜日のクウェート戦に向けて、

23:10

敵情視察をしたら1名入れ替わっていました。

代表チームは選手を加えるときは何も起きませんが、選手を登録から外す時にチームの士気が低下します。

そのような環境なので、序盤のうちは必要数の選手しか登録しません。

試合が進むにつれ状況が変化するので、それに従って登録選手を徐々に追加してゆきます。

定員はコーチ込みで26名。

クウェートは現在満員でした。

日本はまだ25名。

キーパー等のキープレイヤーが負傷した時などに備えて2名分くらい空けておきたいところとは、NaokiSoma さんの弁。

負傷以外にも、バックグラウンドによるコンディション低下にはまるとドツボですからね。


今大会のクウェートはオーバーエイジ選手がたくさんいるのが特徴。

オーバーエイジ選手とは、予選期間中に20歳を超えてしまい期間途中から出場できなくなる選手のことです。

年をとっている分トレーニングを積んでいることになり、スキルが高いです。

日本vsクウェート戦は第一戦と第八戦なので、クウェートの年長選手が出られなくなる前に彼らと当たってしまう大会となりました。

逆に日本はほとんどの選手が予選通過後もそのまま戦えるメンバー。

私は必要があればオーバーエイジ選手も使うと選挙のときに述べましたが、いい選手がいないのでその機会もない。

前監督のNaokiSoma さんの戦略とも言えます。

現在の厳しい状況を歯がゆく思っていることでしょう。


日本U20 の選手層が厚くなるのは、この予選後に20歳になる選手達からのようです。

ちょっと言い訳。。。

2011-05-22

ひよこ組。

22:32

LA-six-man さんからのお誘いでユース育成に関する連盟のメンバーになりました。

名称が「ひよこ組」なのか「ぴよぴよ」なのかいま一つ不鮮明なのですが、大勢に影響ないでしょう。

落ち着いたらちょっくらやってみようかな、と思っていたテーマではあります。

個人のクラブからの目線と代表からの目線では、選手の育て方は若干異なると思います。

そんなお話をトレーニング・リポートとともにやっていけたらと考えています。

参加は「ユース育成相談スレpart2」に案内がありますので、そちらからどうぞ。

six-mansix-man2011/05/23 12:14宣伝ありがとうございます!

名称がひよこ組で、略称がぴよぴよです。どっちも大して意味はありませんw 大事なのは名称じゃなくて中身ですからw

2011-05-21

今回の結果にはかなり傷んでおります。(U20予選)

23:19

相手方の出方の予想はバッチリでした。

それなのに勝てなかった。

迷いがあったことは否めません。

攻めるにも守るにも微妙なレートではありました。

リスクをガリガリ低くしていった結果の引き分け、というのが感覚的に一番近いかも。

リスクを取らなさすぎ。

迷ったときは攻めるべきでした。


とりあえず七戦終えて来週から折り返し。

チームの士気とカード(H/A)は前半よりも有利だと思います。

(そんなこと考えているからうまくいかないのだ、と天からの声が聞こえる)

敗戦は不可、引き分けは一つまででもしかすると、という状況です。

気を取り直して前進、前進。

2011-05-20

ウガンダのクラブと親善試合。

20:28

フラッグ集めのサークル?には入らず、コツコツと集めております。

数がまだまだなのでプールから選んでも済むのですが、気が向いたときにレアフラッグをゲットするために親善試合を申し込んでいます。

いつもは国リストの上の方(アルファベットの始めの方)の国から選んでいますが、今回は下の方からチョイス。

申し込み先もトップリーグではなく底辺リーグからあたってみました。


つい先ほど、ウガンダのクラブが受け付けてくれました。

ウガンダはシーズン数10で、アクティブユーザー数60です。

自力でのレアフラッグ・ゲットはこれが初めてで、ちょっとうれしい。

2011-05-19

煮詰まっています。ぐつぐつ。

23:40

トレーニングをショートパスに切り替えてからまだ三週目ですが、早くも飽きました。

準備無しに始めたことが失敗の一因です。


フォーメーションが2-5-3に固定されるので(トレーニングの効果を最大化しようとしなければ他のフォメでも構わないのですが)、このフォメで戦えさらにトレーニングした方が良い選手を揃えるのが理想的です。

要はメインスキルがすでにしっかりしている選手。

しかしそんな選手を集めるには大量の資金が必要。

無い。

無かった。

正確には、遣ってしまった。

さらに詳しく言うと、まともな選手は抱え込んでしまっている(ので収益が出ない)。

というわけで、若い選手を買い集める方向に。

パススキルを持っているとうれしいのは意外性のDF

現在、うちのクラブには意外性の特徴持ちがどっさり。

メインスキルよりもパススキルの高い選手を高値で買ってくれるのかどうか疑問ですが、楽しみにして待ちましょう。


とりあえず今季末までは続けますがシーズンオフにはさっさと大量売却し、来季はスコアリングトレに戻そうかと思っています。

ユースから期待の若手も上がってくるし。

そしてまた抱え込む。。。

2011-05-16

うろうろお散歩。

21:19

Jリーグから4部まで見物してきました。


・ERA のRios Rockets (IV.4) が快調、満を持しての復帰でしょうか。

・謎のチームだった Boli ME (IV.52) がいまだに生きていました。チームもコーチだけだったのが選手2名増えて計3名に。スタジアムは相変わらず収容人数0。

・Nagayama (Ⅲ.15) がいつのまにかオーナーレス化していました。J-league での優勝もしたことがある、歴史の長いクラブだったのですが。お仕事の関係でしょうかね。


今季末の入れ替えでⅢ部はこれまでにない激戦シリーズになりそうです。

2011-05-15

久しぶりにリーグ戦結果報告。

17:09

トレーニング(ショートパス)優先にしていますが、せっかくなのでちょっと頑張ってみました。


対戦相手はリーグ首位で、これまでのシーズンも勝てなかったチーム。

先週はそことのアウェー戦で、勝敗無視のラインナップでした(8-0の完敗)。

その先週の試合で気づいたのがうちのチームの強力フォワード

ミッドフィールドで勝てるならいけるんじゃない? と思った次第です。

そこで今週だけ経験値の蓄積を無視、試合重視でメンバーを選抜しました。


IMポジションには、TDF候補、IM/WG兼用の選手、緊急補強選手の三人を配しました。

WGは(パストレ対象選手の中から)GM値が高い選手(不満程度)を選んで「中央より」の指示。

そして、うちのリーグにはBOTが二ついるため自動降格の可能性はなく、「チームの姿勢」には安心してMOTSを使いました(今季2度目のMOTS)。

結果、4-1と快勝。

首位チームとの対戦にしては入場者数イマイチでした(ファンのムードが低かったため?)が、負傷者もカードも出ず、この時期には「ありがたい」一戦となりました。


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これでⅢ.10は、ますます混戦状態に。


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今季の着地目標は5位です。

2011-05-14

U20 戦でカウンタりました。

22:33

自分で言っといて何なんですが、カウンターを使いました。

まぁ、仕方なくというか与えられた条件のもとでは、それが最も良い選択肢だったということです。


カウンターを戦術として選ぶとミッドフィールド値が下がりますが、下がる割合はもとのミッドフィールド値により異なります。

ミッドフィールド値が高いと下がる割合も大きくなります。

低いと下がる割合も低くなります。

この事実、さっき知りました。

割合自体は一定だと思っていました。

従ってミッドフィールド値がそもそも低ければ、カウンターを選んでもそんなにミッドフィールド値は下がりません。


この金曜日のノルウェー戦(Away)では今後の試合を考慮して、PICを前提としていました。

それでもミッドフィールドを最大化した方がよいのかどうか比較検討した結果、3IM の4-4-2 というラインナップに行き着きました。

NaokiSoma さんの方から、そのような案ならばカウンター戦術のときの通常チャンス数も確認してみて、大して変わらないようならばカウンターを選んだほうが良いのでは、との提案があり、最終的には2IM の4-4-2 でカウンター戦術となりました。


ミッドフィールド値から通常のチャンス数をはじき出すのは重要です。

もちろん、相手のミッドフィールド値は推定値を使用しますが、通常のチャンス数がほとんど変わらないのにミッドフィールド値を上げるのに頭を悩ませたり、攻撃や守備を犠牲にする必要がなくなります。

スペシャル・イベントの配分数にも注意しなければなりませんが、考え方は同様です。


今週は幸運にも引き分け、TSも回復しました。

次戦もAway ですがTS では2レベル下のバルバドス相手で、ミッドフィールドは勝てそうです。

予選七戦目の、折り返しの一戦です。

まだ予選通過の芽は残っていますので、慎重に戦います。

2011-05-12

最近、変なコメントが出没

23:47

してますね。


この場所が変なことに利用されていなければ良いのですが。

悪いことの相談場所とか。。。

とりあえずノータッチで。


こんな時はどうすればよいのかしらね。

S-OnozakiS-Onozaki2011/05/13 01:19定期的に全メンバーにコメントしてる所を見ると、巡回ツールですかね?コメントにURLが載ってるからスパムの類かと。

KUPo_no11KUPo_no112011/05/13 08:31まだコメントを目撃していないのですが、最新記事のリストが毎日順番がおかしくなっているのはそういう事だったんですね。

Mu-Mu-7Mu-Mu-72011/05/13 22:52ずっと続くようなら、コメント制限考えたほうが
いいかもしれませんね。

takayama2009takayama20092011/05/14 05:49ですね。
もう少し様子をみましょうか。

2011-05-11

選手のコンディション。

21:08

Hattrick Press に関連記事がありますが、優秀コーチの価値は選手のスキルアップスピードの高さではなく、選手のコンディション改善にあるのではないか、ということが述べられています。


もちろん、ほんの少しでもスキルアップが速い方にこしたことはありません。

しかし任用時に支払う費用と産み出す価値、それを失敗するリスク(=怪我)を同時に勘案すると、あまり有利ではなさそうだ、という見解です。

そこではなくて、産み出した価値を発揮する場でのパフォーマンスを高める効果、すなわちコンディションを良い状態に保つ効果の方が、良好コーチに比べて明らかに高いようだというのです。

これはアシスタントコーチの人数についても同様のようです。

私の経験(感触)ですが、一時期アシスタントコーチを7人くらいで進めていたときに、選手のコンディションが悪くなって困ったことがありました。

スタミナトレの比率を下げてもどうにもならず。

(これは効果があっても一時的なものですが)


優秀コーチへの変更をお考えの方は、勝負シーズンのときに変更するとリーダーシップも選手のコンディションも良い状態になりそうなので、タイミングを調整して実行することをお勧めします。

2011-05-10

Hattrick open 続々報。

23:33

わーい、初優勝。


f:id:takayama2009:20110510233044j:image


全4チーム(BOT3チーム)のトーナメント戦を優勝しました。

BOTチームは本家以上に弱いです。

やっぱり重いです。

Hattrick open 続報。

23:12

トーナメントのセッティングはそのトーナメントを主催しているユーザーに任されているので、次々と試合をすることが可能です。

音は出ない模様。

Hattrick open をお試し、なう。

22:33

BETA 版なので無料です。

やり方さっぱりわかりませんが、勝手にトーナメントを作って自分のチーム以外BOTにして、選手登録をしたらどうやら始まるようです。

第一試合まであと10分ほどお待ちを。

静止画像のくせにやたら重いです。

mizuha0407mizuha04072011/05/13 19:42そのOpenって、なんなんですかね?

takayama2009takayama20092011/05/14 21:36Hattrick ユーザーでなくても遊べる、ということでopen のようです。選手データはHTユーザーの場合はHTから引っ張ってくることも出来ますし、あらたにHT-openで準備することも出来ます(少しずつ育ててゆくのは本家と同じ)。ほいほい遊べるのが長所?ですかね。

2011-05-09

U20 でのカウンター戦術。

23:14

私は昨日のブログでカウンターを使いたいが問題があると書きました。

その理由は実に単純な話で、カウンターにはディフェンス能力とパス能力の両方が必要だから、ということです。


両方、というところがミソ。

ディフェンス能力すら伸ばしきれない期間なのに、両方とも十分な量を備えられるわけが無く。

今季の予選を見てもカウンターの戦術実行能力レベルは強大~ワールドクラスが多いようです。

このくらいでは不足の気配。

Group 1 ~ 4 の試合を調べてみましたが、片方がカウンターを選んだ試合(全22試合)のうちカウンターで勝利したのは2試合のみ。

この中には新規国が含まれており、そのような国は全てのレートが低いのでその分を勘定に入れないようにすると、全試合数はもう少し小さくなりますがそれでもやはり勝率は低いです。

守備レートが高くてもSPやSEでやられてしまい、守りきれなかった試合も散見されました。


U20 ではTSのマネジメントがもっとも重要だと思います。

2011-05-08

勝ち点計算をしてみました。

23:18

U20 予選リーグの。

大雑把に。


Nippon が所属するGroup 6 は混戦中。

本命Norge の3勝1敗1分という成績がそうさせています。

直近のクウェート戦(A)を落としたのが誤算だったか。

明らかに経験の浅い、若手選手主体でここまで戦ってきており、多少コンディションが低くてもそのまま使っています。

次のホーム戦はNippon が対戦相手、必勝体制で来るのではないかな、と思っているのですが。


逆に、Nippon は1勝2敗2分で、もうこれ以上負けられません。

今後許されるのは引き分け2回まで、というのが私の見積もり。

チームの士気はNorge より1段階低いので、またもMF は苦しい状態。

こんな条件下ではカウンターを使いたくなるのですが、それにはU20 特有の問題があることに気づきました(続く)。

2011-05-07

またも天候のイベントに捕まる。

21:57

U20WC Angola とのHome 戦での話です。


今度はNippon の選手の不利なイベントだけでなく、Angola の選手の有利なイベントまで発生(パワフル選手の活躍)。

Nippon にもパワフル選手がいたのですが、こちらには発生せず。

第3戦のNicaragua とのHome 戦のときも雨降りで、天候のイベントに捕まりました。

天候のイベントはHome サイドに不利に働きやすいのでしょうか?

少し気になります。

2011-05-06

どっさり。

15:21

パストレにスイッチして最初の週。

ほとんどの選手がパス・スキルのレベルが低いこともあってか、16人中8人がレベルアップ。


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それにしても、ストライカー・トレからスイッチしたので選手集めが大変でした。

どんな選手が良いのかわからず、結局、意外性持ちのDFをわしゃわしゃと。

来季の序盤まではとりあえずこの体制で。

2011-05-05

代表選手は人相が悪い選手が多いような気がする。

20:16

本当に。

日本の選手はそうでもないのですけれど、強い国(=大きい国)は多分、多いです。

ん?

ノルウェーU20 はそうでもないですねぇ。

気のせいだったかな。


さておき、表題のように感じたときに、選手の性格と攻撃性(力)に関係があるらしいと、どこかで目にしたことを思い出しました。

マニュアルには、「すべての選手には個性があります。不正直で攻撃的な選手は、より退場しやすい傾向があります。」とだけしか記述されていないので、彼ら(不正直、攻撃的な選手)に対して一方的に不利な評価しか出来ません。

しかし、Hattrick Infocentre にはもう少し情報がありました。

不正直な選手は間接フリーキックを得ようとしたり、相手の間接フリーキックを防ごうとしたりする傾向があるらしいのです。

攻撃性(アグレッシブネス)については特に情報はありませんでしたが、Global Forum に攻撃時に少し有利に働くような投稿があったような気がします。

そしてここが代表戦のツボなのですが、代表戦はカードが累積しないので、退場にならない限りカードを気にする必要が無いのです。

逆に負傷は代表戦にもクラブチームの試合にも影響するので、負傷を受けやすい選手は不利です。

従って、スキルレベルが同程度の場合、選手の性格で取捨選択できるということになりますが、日本の選手層はそこまで厚くありません。

カードをもらいやすい選手は印象が悪いのですが、毎週のトレーニングをミスることは無いので(退場の場合はクラブとして少しロスがでますが)、やはり怪我を受けやすい選手よりは有利です。


また代表チームの場合、選手がチームに加わるときはチームの士気に影響しないので、性格が悪い選手でも問題ありません。

登録をはずすときに士気が下がりますが、ここで性格が影響するかどうかは不明。

クラブチームの時と同じであれば、「嫌われ者」の方が代表チームにとっては有利ということになります。


ともかく、人相が悪い選手はクラブ向きではありませんが代表向きと言えそうです。

2011-05-01

期待の新人・経過報告。

17:40

こんな感じです。


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ウイングで☆7.5、ミッドフィールダーで☆7 でした。

この2つのポジションは影響しあうので、両方とも高いという可能性は低いと思いますが、現時点でそこそこいっているような気がします。


親善試合も近いのでそれを利用して全容が明らかになれば、と思っています。