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takayamaの ”マニュアルは、ちゃんと読めっ!”

2010-09-29

いやぁ~、寒い。

22:39

 最高気温が一気に10℃以上下がっちゃうとどうしていいのかわかりませんね。

こちらは山形です。半そでから長袖をすっ飛ばして重ね着です、トレーナー着ちゃいます。風邪を引いて、えらい目に会っています。

 ハットトリックサッカーも関係ない話題ですが、時事の事柄として記録しておきましょう。


 予想外にかなり暇な毎日を送っている関係で、シーズン後半の戦い方を延々と考えていましたが、それも大体決まってしまいました。

 臨時の補強もしてしまいました。即断即決です。

 お金はありません。

 AWAY戦がこれから2戦続くので、ずっとお金がありません。

 いたずらもできなくなってしまいました。

2010-09-26

折り返し点。

22:11

シーズンの半ばを終えたということで、順位表です。


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自動降格枠を逃れようと、なかなかの混戦です。

後半のポイントはわかっているのですが、その戦い方を悩んでいます。


続いて、アクティブ・ユーザー数の件。

ここに来て減少が急になっています。

オフシーズンを迎えてそれっきりの方々の数字が、表に現れてきているのだと想像します。

Ⅳ部の充足率はざっと見て50%くらい。

Ⅲ部からの降格チームと対戦するとあまりの強さに気落ちしてしまいますね。

日本は実質Ⅳ部が底辺ですから、昇格の可能性を少しでも実感できないと少々つらいかもしれません。

でも続けていると強くなるんですけどね。

2010-09-24

中年はケアが大切。

20:53

今週のトレーニング結果。


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珍しくパス・トレにしました。

というのも、三十路の Alraun 選手のパス能力が落ちたとの報告があったから。

落ちてすぐなのですぐに元通りです。

またすぐ落ちるんですけどね。

気持ちの問題です。


Peng は獲得して間もないウインガーです。パスに半端分があったようです。

Takano は昇格組で、ユース時代はパスは最大値まで達していたので、今回なんで上がったのかイマイチ不明。

昇格後にパス・トレ一回やってたか?

2010-09-22

ひまなので、

22:55

今度は選手を売りに出すことにしました。

3にん。

無駄遣いすると、さらにエライ目に遭うことがわかったので、買う方はやめました。


リーグ戦用とフレンドリー用の2編成にしていたのですが、結局育てられない選手は放って置かれるのです。

それは可哀想なので放出します。

そうすると1週間に2回出場する選手が出てきます。

コンディションにはよいこと(?)なのかもしれませんが、負傷する可能性も高くなります。

ちょっと恐いのですがしかたありません。

(フレンドリーは不戦敗にならない程度に出場選手数を減らす、という手段が使えますが)


土曜日の昼過ぎに締め切りになるように放出しました。

この時間帯はログイン・ユーザー数が5万人位なので、ちょっとは高く売れるのではないかと期待して。

頼むっ!

robby1robby12010/09/23 10:15>(フレンドリーは不戦敗にならない程度に出場選手数を減らす・・・

僕は、ユース出身の売れない(使えない)選手をストックしておいて、フレンドリーに出場させてます。
なので、ウチの2軍はひどい有様です(笑
節約にはなると思いますけど・・・

2010-09-21

さいきんのユース。

21:04

シニア・チームはストライカー・トレなのですが、スカウトにはウインガーウイングバックを探すように指示しています。

優秀なウインガーウイングバックをつれてきてもらい、昇格後ストライカー・トレをすればいい選手になるのではないかと思いまして。

もちろん、ストライカースキルが低過ぎれば育てるだけ育てて売却します。

この戦略は間違いかなぁなんて思いながらやっているのですが。


指図どおりには連れて来ないので有名なスカウト陣ですが、こんな状況。


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肝心なスキルの最大値がはっきりしておりませんが、年齢はバッチシです。

なんで二人も揃うかなぁ。見当違いにも程がある・・・。

2010-09-19

やっと勝ちました。

18:17

本日のリーグ戦、HOME戦を3-0で勝利しました。

ようやくです、やっとです。遠かったぁ~。


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守備力不足ですがポゼッションで優位に立ち、相手のチャンス数を減らす戦法をとりました。

3点のうち2点がセット・プレイからの得点でしたので、ポゼッションさまさまです。


今回の騒動?で強化ポイントが何となくわかってきました。

選手を整理中です(こればっかり)。

チームの士気に注意しながら改造を進めて行きます。

robby1robby12010/09/19 21:25おめでとうございます!!
長いトンネルお疲れ様でした。

でも、あえて・・・

もっとがんばれぇ!!

S-OnozakiS-Onozaki2010/09/19 21:43明日の朝刊は「Ponpon-yama、反撃の狼煙!」ですね。
おめでとうございます。

takayama2009takayama20092010/09/19 22:03応援、お祝いのお言葉ありがとうございます。
治療中の34歳DFが戻ってくればもうちょっとよくなります。うちのリーグは自動降格ポジを3チームで争っています。最後まで気を緩めず頑張ります。

2010-09-18

5連敗の反省(その5)

08:12

さて、チームの自信を回復できないまま(医師と理学療法士をガッチョリ雇っているため心理士を雇えない)シリーズ第5戦に突入、対戦相手のFC phu7iL3 Rsis7Nc3は昨季2位の強豪です。

AWAY戦のこの試合もまた、ミッドフィールド対策に悩まされました。

結果はこの通り。


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相手の攻撃レートに対して何とか2段階ほど上の守備力を備えて試合に臨みましたが、4-0の完敗でした。

チャンス・リポートは7回でしたが、うちのチャンスリポートは0回でした。

リポートになる程度の7回の相手攻撃のうち、何とか3回は攻撃を止めました。

ミッドフィールドを放棄した5-2-3だったので、そもそもうちのチャンスは1回も無かったのかもしれません(後半に1回くらいはあったのかも)。

ということは、守備レートが2段階上くらいではシュートを決められる確率は30%前後の、決して低くは無い値だということです。

うちの戦術はノーマルだったのですが、これをカウンター戦術にしていたらどうなっていたかは少し興味があります。


さて、ここまで来るとこの連敗の原因は、各試合の戦術よりもシーズン全体に対する戦略のほうにあるように感じます。

シーズン序盤でPINやMOTSを使ったためにチームの士気が一向に上がらず、それ故ポゼッションの不利を背負い続けたために負けを重ね、今度はチームの自信も低空飛行を続けるという、得点できない症候群

ドツボにはまるとはこのことです。


PINやMOTSの使う回数がシーズン中同じ回数であれば、ミッドフィールドも同じように思えますが、これは図に書いてみれば全く異なることは一目瞭然です(説明は省略します)。

チームの自信についてはスタッフ構成をどうするかにもよります。

シーズンオフに故障者を治してしまえばスタッフ人数に余裕が出来ますので、パラメーター・リセット後に心理士をワンサカ雇って自信をあげておき、攻撃力アップした状態で緒戦に臨む。

こんなスタートダシュを決める作戦が取れるかも!?(悪魔のささやき。。。)


FC Ponpon-yama はⅢ部に上がるまで敗戦もありましたが、これほどの連敗を経験していなかったので、チームの自信の要素には無関心でした。

代表チームにはスタッフはいないので、緒戦、第2戦あたりの成績はとても重要だと推測します。

NIPPON代表チームはA代表もU20も得点力の低さが課題です。

今週のAWAY戦(PIC使用)での勝利は、非常に価値のあるものだと思います。

さあ今度はFC Ponpon-yama の番です、

よ、ね?

(一応、完結)

2010-09-17

5連敗の反省(その4)

21:57

シリーズ第4戦は昨季首位チームの、Ikube WanderersとのHOME戦でした。

結果はこの通り。


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HOME戦ながら、勝つどころか引き分けすら難しい相手でした。

試合結果は0-4。

スコア4点のうち3点はうちの弱い左サイド(Ikubeの右サイド)からでした。

チャンス・ミスのリポートは相手に1つだけ。

ポゼッションを見るとFC Ponpon-yama にも2,3のチャンスはあったはずですが、相手の強力な守備に阻まれ、あっけなく弾き返されたようです。

うちの右サイドも頑張って3本くらいは止めているのかもしれません。


そもそもこの試合は勝ち点を計算していませんでした。

負けは想定済みです。

ここで問題となったのは、負けがこんで来てファンの機嫌が悪くなり上位チーム相手なのに観客数が非常に低かったこと、そして得点できない症候群にかかっていることが判明したことでした。


これまでに得点したのは、緒戦とレーティングでは下位相手の3戦目の2点ずつ、計4点だけです。

何より0点負けが2戦もあることが決定的です。

0は何回かけても0のまま。手がかりが無いことを意味しています。


そう思ったとたんに意識しだしたのがチームの「自信」という要素でした。

そして、N-Kobayashi さんがU20 監督時にやらかしたことを再現することになります。

(続く)

2010-09-16

5連敗の反省(その3)

18:49

シリーズ第3戦は自動昇格チームのひとつ、yomecox FCとのAWAY戦でした。

yomecox FC は攻撃力のあるチームで、攻撃のレートはこちらと同等でした。

しかし、ミッドフィールドと(特に)守備はFC Ponpon-yama が上回っていました。

使う戦術は相当悩みましたが、うちのチームの士気がMOTS を使った後なので相手チームのそれに対して相当低いこと、AWAY戦であること、守備レートは断然上回っていることから、フォーメーションは5-2-3、PICを用いカウンターを仕掛けることにしました。

守備は完封もあるのではないかと想像したため、攻撃のシフトは片側強化にして、確実に得点を狙いました。

予想スコアは0-1、0-2、1-2のいずれかです。

試合の結果はこちら。


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ミッドフィールドはまあまあ。

前半30分に守備の要の1人が負傷退場しますが、前半終了時のスコアは3-2でした。

後半もPonpon-yama のカウンターは発動しましたが、弱いサイドだったため得点ならず。

逆にyomecox FC は通常のチャンスに加えスペシャル・イベントも発生し、加点。

結果は予想外の5-2の大差負けでした。

試合のリポートを良く見ると、相手チームにはセットプレイとスペシャル・イベントが3回も発生し、それをことごとく決められました。

うちは1回(成功)。


反省点は、ここでも不明です。ただし、相手の攻撃レートに対して守備レートが2段階上ということだけでは、完璧にとめることは出来ないということが何となくわかりました。

さらに、これはあとで気づいたことなのですが、ミッドフィールドはセットプレイやスペシャル・イベントの発生にも関係しているので、カウンターといえどもある程度のポゼッションをキープしておかないと、追加点を与えてしまう恐れがある、ということがわかりました。

この試合は私の戦術ミスでした。


ようやくチームの士気をほんの少し回復して第4戦を迎えます。次は実質首位のIkube Wanderers とのHOME戦です。

攻撃、ミッドフィールド、守備、全てに劣る相手に対して一生懸命頭を使ったのですが。

(続く)

2010-09-15

カップ戦 [LIVE] がおもしろい。

22:36

水曜日はカップ戦ですね。

FC Ponpon-yama は早々にやられましたが、英語チームがLIVE をやっているので、(参加はできませんが)一応毎回覗いています。


今日は接戦が多かったようです。

32試合中8試合が延長に突入しました。

彼らのLIVE は内容がマメなので、このような情報がLIVE を見るとすぐわかります。


今日の LIVE はおもしろかったです。

スレッドの名称は [Live] Cup Round 666 です。

是非、覗いてみてください。

LOL、爆笑しますから。

2010-09-14

5連敗の反省(その2)

22:18

シリーズ第2戦は昨季3位のHabu とのHOME戦でした。

Habu もNikko FCと似ていて、守備的なチームです。

その守備力はうちの攻撃力でも何とか得点できる範囲内と思いました。

中央に比べてサイドの守備力が少し低めなので、サイド攻撃を選択しました。

ミッドフィールドはHOME アドバンテージだけでは不足する気配でした。

そこで私はMOTSを使いました。

次戦がAWAYながらyomecox FC 戦であり、ここでPICを使用しチームの士気回復を図ろうと考えました。

予想スコアは1-1、1-2、2-2のいずれかです。

試合の結果はこちら。


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ミッドフィールドは目論見の通りです。

開始12分に相手が先制します。

あとでわかったことですが、何故か最弱の攻撃セクターでの得点です。

レートでは2段階以上も守備が上回っているセクターだったのですけれど。

うちの右サイドからの攻撃もレートとしては2段階の差だったのですが、これは失敗しています。

結果は0-1の1点差負け。

試合展開としては概ね予想通りでしたが、得点できなかったのは不満です。


反省点としては、この時点では特に無く、残念だったとしか思っていませんでした。

あえて言えば緒戦と同じく、無理しなくてもよかった試合だったと言うことです。

さて、勝ち点を計算済みの第3戦で、FC Ponpon-yama の崩壊があらわになります。

(続く)

2010-09-13

5連敗の反省(その1)

21:21

その1、と書くくらいなので、あと2,3回はやります。

その3までは構想済み。


まずはシリーズ緒戦の戦い方とその結果。

昨季5位のNikko FC とのAWAY戦です。

やや奇襲に出ました。

Nikko FC は守備力があるものの、どちらかサイドを少し弱くしています。

そのサイドをコツコツ叩けば勝てるかもしれない、と思いました。


シリーズ始めはチームの士気と自信がリセットされています。

上位相手に勝ち点を得るには、この部分で差の無い時期が良いだろうと思いました。

むこうはPICを使うであろうと予想し、こちらはPINを使ってミッドフィールドを上回ろうと企てました。

予想スコアは1-1、1-2、2-2のいずれかです。

試合の結果はこちら。


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ミッドフィールドは同等になっています。

開始8分にうちの IM が負傷交代してこの値ですので、この交代が無かったら少し上回っていたのではないか、と考えています。

結果は3-2の1点差負け。


反省点としては、今季目標をシリーズ残留とすれば下位2チーム相手にHOME & AWAY の4戦を落とさなければ良いのですが、その他にも勝とうとした事、それもAWAY戦で、です。

さて、目測の誤りは第2戦にさらに拡大します。

(続く)

(後日補足;この試合はダービーマッチでした。そのため、なおさらミッドフィールド勝負に出ようと考えたようです)

2010-09-12

やっぱし。

20:24

exponential の意味を忘れていて、すぐに調べてしまいました。


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何だかポゼッションの割にチャンスが少ないと思ってはいたのですが。

みんな、知っていたのね。

私の連敗の理由はこれだけではないですけれど・・・。

勝てません。

16:15

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ファンからは「失望した」と言われ、スポンサーはすっかり落ち着いちゃってます(「許容している」;コーヒー片手に、にっこり笑顔)。

リーグ順位は上位3チームが昨季実績の通りに並びました。

レートで比較するとyomecox FC が健闘しています。

Grande Tokyo United がやや苦戦といった感じなのですが、シーズン折り返しまでの残り2戦は実質下位チーム相手(yomecox FC と、うち)なので、浮上が期待できます。


FC Ponpon-yama は一戦取りこぼしがあります。

yomecox FC とのAWAY戦を負けました。

Alltid ではSurprising matches の筆頭にあがっています。

Surprising matches とは、レーティングのトータルを比較して上位チームが負けた試合が該当するみたいです。

Alltid を見始めてから通算で3試合目です。

たぶん、この割合は多いほうだと思います。

どうも、私の思考回路はマッチエンジンのツボにはまっているようです。

歩測、細く、補足。

02:37

眠れないので、こんな時間。


スーパーサブの件。

(サブと言っても、あっちのほうじゃないからね)


     Takano 君の場合はちょっと違うみたいです。

     (チーム事情によるみたいですね)


と書いたのは、Takano 君のストライカー・スキルを少し伸ばすとTansho 君になるからです。

しかもTansho 君はquick の特徴持ち。

そーゆーチーム事情なので、Takano 君はスーパーサブではないのではないかと。

これが、Tansho 君が特徴無しで、Takano 君がquick とか、head の特徴持ちだったり、パスやウイングスキルが高かったりすると、「スーパーサブと呼んでもよろしい」と許可が出ちゃったりするのではないかと。


HTでは☆でしか他のチームの選手のレベルを計れないので、誰がスーパーサブなのかわからなくても仕方の無いことです。

うん、また一つ勉強になった。ありがとう、Onozaki さん。

robby1robby12010/09/12 16:59ちょっとポゼッションを捨てすぎではないでしょうか?
ザル受けより・・・って良く仰ってたじゃないですか!!
確かにストライカートレでは厳しいかもしれませんが
まだまだ頑張れるはず!!

以上、おせっかい失礼しましたm(_ _)m

takayama2009takayama20092010/09/12 17:02叱咤激励、ありがとうございます。
仰るとおりなのですが、これは地蔵、もとい事情があるんです。
詳細は後日報告いたしますっ!

2010-09-11

今度はファイアウォールですって。

22:31

ハットトリックはよくダウンしますな。

おかげでちっとは用心深くなりました。

来週は9/17(金)07:00(日本時間)から約半日、ユース・アカデミーが計画的にダウンします。

オーダーはお早めに。


話変わりまして。

うちのセカンド・エースです(そんな言葉ある?)。


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なんと5週間で驚異的から非凡にスキル・アップしました。

まだ、17歳。

成長がすげーはえーです。

ユースの時点で「優秀」ではありましたが。

若いって、すばらしい。


あしたのリーグ戦も敗戦濃厚なのですが、ちょっとだけ勝てる見込みもあるようなので、あがいてみます。

S-OnozakiS-Onozaki2010/09/11 22:42スーパーサブとはちょっと違うんですかね>セカンドエース

takayama2009takayama20092010/09/11 23:39>スーパーサブ
控えの選手の中で、途中出場して限られた時間の中で試合の流れを変えられるようなプレイをする選手のこと。スタメンとしてではなく、ここ一番という時にチームの監督が投入する選手であり、試合途中での選手交代はチームの監督の腕の見せどころでもある。

サッカーでは、試合途中に投入すると得点するフォワード、得点を期待するよりも走ることで試合の流れを変えられる選手、勝っている場面で守り切りたいときに入れるディフェンスなどがある。

野球では、代打やリリーフ投手などがスーパーサブと呼ばれることがある。
(出典:スポーツ用語辞典)

Takano 君の場合はちょっと違うみたいです。
(チーム事情によるみたいですね)

S-OnozakiS-Onozaki2010/09/11 23:56なるほど…

2010-09-10

まぁ、ひと言で言えば、”あわてもん”なわけです。

23:12

Global Forum に初めてスレッドを立てました。


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HOって、かなりいい加減なんですなぁ。

まぁ、あの小数点のスキル評価はあまり信じてはいなかったのですが。

毎週0.15くらいチビチビ上がって、ようやく0.6チョイになったのが、次週一気にスキルレベル・アップ!

みたいなことが茶飯事でしたから。


でも、皆さん親切でいろいろ教えてくれるので、ありがたいし、嬉しいです。

2010-09-07

さっきちょいと代表戦(リアル)を観戦しました。

22:13

観たのはほんのちょっとだけです。


変わりましたね、WC前と比べて。

みんなでわしゃわしゃ集まるのがなくなりました。

後ろへのパスも目立ちませんでした。

パスとトラップは相変わらず雑でしたが、これは気の持ちようだけでは変えられませんので。


それと、WC出場選抜メンバーとそうでないメンバーでは差がありました。

後者はWC前の状態のままのように思えました。

パスを受けると一瞬動きが止まる(今考え中、なのか?)。


これからはザックの手に委ねられます。

大判小判がざぁくざぁくざっくざく、になることを期待しいています。

2010-09-06

告知というか、お願いというか。

22:51

こんなことを始めてみました。

フォーラム » Japan Promotion of Nihongo Federation; 日本語促進連盟 » NIPPON TODAY

そうしたら、こんなレスが。


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時々海外から単身で切り込んでくるお客人がいらっしゃいます。

その時のお返事はしていますが、話が続かないのが現状です。

せっかく興味を持って来てくれているのと、個人的には海外の状況や海外の方々の見方や考え方を聞けるとおもしろいなぁ、と思っています。

テーマ絞らず、井戸端会議レベルで気楽にやってみようと思っていますので、皆さんも気が向いたらいらっしゃいね。

2010-09-05

よんたてだよ~ん。

14:01

ファンとは正直なものです。


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開幕ダッシュに見事に失敗、チームの士気も自信もボロボロです。

ファンのムードもご覧の通り、負けが込むに連れて順調に着陸態勢に入っております。

猛暑にもかかわらず、我がサポーターズクラブ The Green Jackets は、セーターを着込みマフラーで目隠しといういでたちです。

これが紫外線対策だとしたら、まったく効果ありません。


まずは怪我人の治療を最優先に、地道に士気を高めながら、自信回復というステップで建て直しです。

欲を張るとダメだな。

今週のスカウト

10:08

もろもろの事情により、最近のユース・スカウトはウイングかウイングバックを探すように指示しています。


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ギリギリ15歳ですがウイング・トレ(クロス)が出来れば間に合うのではないかと。

でも、キーパー候補もいるのです。

悩むのは能力最大値が判明してからでいいか。

robby1robby12010/09/05 23:31ウチもけが人が一人でも出ると一気に苦しくなります・・・

明日は我が身・・・

かといって、バックアッパーを揃える金も無いし・・・

takayama2009takayama20092010/09/06 00:17問題は主力が高齢ということ。30過ぎで1億円台の選手には即戦力として手を出したくなりますが、考え直しているところです。。

2010-09-03

だめだ、どうやっても点を取れる気がしない。

21:36

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(左の Grande さんは関係ないです)


右側の Ikube Wanderers が今度の日曜日の対戦相手。

見ての通り、守備が強力です。

ミッドフィールドもしっかりしています。

オフェンスは両サイドのどちらかを強化してきます。


これだけ守備が強力だとミッドフィールドを制圧しても得点出来そうに無く。

そもそもミッドフィールドすら負けそう(ホームなのに)。

ストライカー・トレのチームにはかなりキツい相手です。

5-2-3のアルマジロ作戦で0-0のドロー狙いも成功率低そう・・・。

別にどうということではないです(今週のトレーニングの成果)。

19:47


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Nuzzo 選手はちりも積もればパターンでのスキル・アップです。

その他2名は超短期育成組です。

即放出です。

やっとあと3名になった。

でも来週辺りからユースから似たようなスキルの選手が何人か上がってくるな。

チームの士気は低空飛行のままだな。

2010-09-02

Ⅲ部はいいかも。

22:22

うちのファンクラブメンバー数は2100名を超えています。

試合の観客数は(天候や対戦相手にもよりますが)40000人前後、入場料収入は4000万円前後のようです。

1シーズンのホーム戦は7試合ですから、じっと我慢していれば約3億の蓄えができる計算です。

もちろん、4万を超える入場者を収容する器も必要です。


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今度のリーグ首位とのHOME戦に間に合うように、6万人規模までスタジアムを増築中です。

これで十分のような気もしますがシーズン末にもう一発、増築を考えています。


Ⅳ部でも1位で踏ん張っていらられれば、これに近い収益になるかもしれません。

また、カップ・ランキングが低位になるので、早い段階でカップ戦をHOMEで戦えるようになります。

勝ち続けることが出来れば、親善試合カップ戦になるのでウハウハです。

日本はクラブ数が少ないので、強いチームと当るのも早い段階になるのですけれども。

よからぬ考えが早くももたげてきました。

2010-09-01

A.Tansho 憂さ晴らし!

22:03

別にどうということではないです。


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U20代表のA.Tansho ですが、コンディション低く代表戦に出場できないでいます。

そこで、コンディション回復を目的に、恐る恐る親善試合にも(もちろん、日曜のリーグ戦にはフル出場済み)出場させました。

出場だけだったらトレーニング・ポジションでなくてもよかったことに今気づく。

とりあえず3得点に絡む久しぶりの大活躍でした。


一方、またもDFが負傷。

3人目。がっくし。

まぁDF は補強を考えてはいるのですけれどね。

でもDF は30代でも高いんですよねぇ~。