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takayamaの ”マニュアルは、ちゃんと読めっ!”

2010-07-31

訂正します。

21:58

数日前にこんなことを書きました。


「次に、今季に学習したこと。

 (略)

 ・「中央突破」戦術を選ぶと中央のディフェンス・レートもアップする。

 ・同じく「サイド攻撃」戦術を選ぶと両サイドのディフェンス・レートもアップする。

 (略)」


上記は間違いのようですので、訂正しますとともにゴメンナサイ。


Hattrick Organizer によると、正しくは、

 ・「中央突破」戦術を選ぶと両サイドのディフェンス・レートがダウンする。

 ・同じく「サイド攻撃」戦術を選ぶと中央のディフェンス・レートがダウンする。

らしい、です。


中央と両サイドの相対的変化は同じなので間違いました。

注力するセクターがアップしているのではなくて、そうでないセクターがダウンしていたのです。


いよいよボケてきた・・・。

2010-07-30

明日は出金日、

21:31

ではなくて、出勤日なので、今晩はおとなしくしています。

HT-WCは明日の朝、起床後にvery fast しようと思います。


話変わりまして。

いま、Hattrick Press に、 Surviving in division III. というタイトルで、X.A.O.S. F.C. (III.2)の ATATABI さんの記事が出ています。

英語ですが、単語が少々わからなくても何となく理解できると思いますのでチャレンジしてみてください。

副題が、My first season in division III. A mini-guide to survive against strong teams. なので、少し興味を惹かれるでしょ?


うちのクラブ、FC Ponpon-yama は、今度の日曜に入れ替え戦があります。

借金してまで補強して、昇格を目指しています。

very fast で構いませんので、ぜひご注目くださいませ。

gogogogo2010/08/06 13:46タイトル間違えてますよ

takayama2009takayama20092010/08/12 06:03レス大変遅くなり申し訳ありませでした。
コメントありがとうございます。

タイトル間違ってますか・・・。
ふふふ。

2010-07-28

来季からの変更点。

20:45

話題にはしましたが、説明を見たことがなかったので、ザックリと訳しました。

日本語にも難がありますが、概要はあっていると思います。



Faster Training Next Season


1.トレーニングスピードが増加します

(現在のスピードと比較して、) 「9驚異的」レベルまでは速くなる、その後は次第に「15偉大」まで遅くなってゆく。「16超人的」より上は現在よりもさらに成長が遅くなる。「20唯一無二」では超遅い。

トレーニングにおける年齢条件も低くする。

結果として年をとった選手のトレーニングスピードは(今よりも)速くなる。

次に、トレーニングスピードが遅くなり始める年齢は(今よりも)高くなる。

それぞれの年齢における成長速度は変化する(年長者ほど変化率は高い。ただし(「驚異的」まで)。

若いほど速いことには変わりない。


2.スキルダウン

年齢の影響は少なくなる。

「15偉大」以上では今より速くなり、レベルが上がるほど速さが増す。


3.アカデミーは変わりません。


4.移籍金額は少し下がるでしょう。

われわれは現在の相場が少し高いと考えていましたので、良いことだと思います。

移籍金額が下がるということは、試合の入場料収入とスポンサー収入の重要性が増すということです。

これは今回の変更の良い効果です。

(注:これはHTが行う変更ではなく、今回の変更に伴う変化の「HTサイドの予測」です)


5.サラリーの変化

これに関して私たちはあなた方へ注意を与えます。私たちはゆっくりと年長の選手のサラリーを上げようとしています。

この措置はゼネラルトレーニングの廃止とあわせて、年長の選手を現在よりももっと有用な選手にはしないということを意味します

同時にスキルの高い選手のサラリーもゆっくりと下げようとしています。

将来、トップシリーズでの最優秀選手を入手可能な価格にしたい。


6.ゼネラルトレーニングはなくなります。

そのうちになくしますので注意してください。

少しのうちにコンディションを高める手段を持つことは好ましいですが、毎週毎週使えるものではありません。


7.スタッフが変わります。

行き詰まったオプションは除きたいと思います。

あなたは異なる戦略から選択しなければなくなるでしょう。

全てを最大にすることは出来ません

キーパーコーチはアシスタントコーチと一緒になります。

会計士はなくなります

同じスタッフを10人より多く雇うことは出来ません

総数で30人より多く雇うことは出来ません。

もし、新シーズンの始めに30人より多くのスタッフを雇っていたならば、まず最初に心理士を解雇します(最低1名は残します)。それでも多ければ、理学療法士解雇します(最低1名は残します)。その次には医師を解雇します。


8.スタッフシステムについてもう少し

私たちの意向はもっとパーソナルでスタッフの種類により効果に違いが出るようにしたいということです。

あなたが戦略を考える際の基礎(礎石)を提供したい。

選択肢とその数量の違いを利用するという戦略。

例えばエージェントという新しいスタッフがあります。移籍に関する限度を拡げる効果を持ちます。

移籍に関して最大の効果を得たいならば、パフォーマンスやトレーニングを上昇させる空きポストが減ります。


9.スペシャルイベントの配分が変わります

現在、ミッドフィールドを支配すればするほど、スペシャル・イベントを得る機会が高くなります。

次のシーズンではスペシャルイベントの発生に対してミッドフフィールドの重要性を低くし、ボールポゼッションによるものとしています。

これは55%のポゼッションの場合、55%のスペシャルイベントの機会を得るということです。

(もちろん、スペシャルイベントを引き起こす、適切な選手と特徴を持っていなければなりません)

この理由は、現在のミッドフィールドの重要性を少し低くしたいという考えです

次のステップとして、将来、攻撃レート、守備レートと関連付けをしたいと考えています。


以上です。

ミッドフィールドとボールポゼッションの関係が今ひとつわかりませんが、とりあえず、少し変わるということです。

年寄りのスキルダウンが緩和されるため、以前よりは安心して移籍市場から獲得しています。

でも、スキルが高すぎるとスキルダウンは速いので、狙いどころが難しいです。

S-OnozakiS-Onozaki2010/07/28 21:15いつも翻訳ありがとうございます。
ちょうど若手選手2人が非凡まで上がる所なんですが、どうしようかな…?

takayama2009takayama20092010/07/28 21:21上の翻訳では曖昧になっていますが恐らく、「超人的」までは現在よりも速くなる、ということだと思います。とりあえず、「驚異的」までは速くなってよかったぁ~、的な解釈をしています。

KUPo_no11KUPo_no112010/07/30 08:30移籍金に関して、
育成目的等の若手選手の移籍金はかえって高騰しそうな気もしますが、どうでしょうね?杞憂かな?

takayama2009takayama20092010/07/30 20:56どうなんでしょうかね。スキル・レベルがどの位の選手が狙い目になるかですね。
ユースで優秀まで上がる選手はすぐに驚異的になってしまうので、モノスキルの優秀な選手よりも、良好+良好or平均的の方が価値が出るかもしれませんね。

2010-07-27

シーズン・オフのスケジュール

21:47

を、念のため、こちらにも載せておきます。


24/25-07-2010

・シーズン最終戦

得点王への賞金の授与

入れ替え戦のマッチメイク


27-07-2010

・オーナーレスのチームがボット化


27/28-07-2010

・通常の親善試合


31/01-07/08-2010

入れ替え戦

・順位による賞金の授与

・昇格による賞金の授与

ファンクラブ会費による収入

・昇格/降格によるファン数の増減(+10%/-10%)

・メダルの表示(ハットトリックサポーターのみ)

・昇格/降格


02-08-2010

・ユースリーグのシーズンブレイク(07-08-2010まで)


03/04-08-2010

・通常の親善試合

カップ戦のマッチメイク


07/08-08-010

・チームの士気、自信、ファンの機嫌(完全にではない)、スポンサーの機嫌のリセット

リーグ戦はありません。


09-08-2010

・レッド/イエローカードの解消

・新シーズンの試合日程決定

・U20監督選挙期間の始まり


10-08-2010

・オーナーレスチームのボット化


10/11-08-2010

カップ戦開始

カップ戦に参加しないチームは親善試合


14/15-08-2010

・新シーズン開始(リーグ戦開幕戦


曜日はいつもの通りと考えてください。

お盆に新シーズン開幕ですね。

不戦敗にならないように気をつけよう!

2010-07-26

スタジアムの増築をしたいのですが、

21:59

少し、考え中。

というのも、入れ替え戦を控えているから。

選手補強かスタジアム増築かの二者択一の状況。


入れ替え戦は上位チームのスタジアムで行われます。

入場料収入は折半なので、影響はありません。

これを考えれば、増築は急がなくても良いかもしれません。


今後、大きな収入を期待できるのは、

 ・HOMEでのリーグ戦で、上位チームが相手

 ・上位チーム相手のカップ戦(上位チーム相手の場合は常にHOME戦となり、

HOMEチームが収入の2/3を得ます)


入れ替え戦に負けると、開幕戦が昨季2位チーム相手のHOME戦となります。

このカードは満員近い入場者が期待できますが、入れ替え戦後の着工では、これには間に合いません。


その後はAWAY戦が2週続きます。

第4週あたりからはカップ戦も上位チーム相手になりそうです(うまく勝ち続けられていれば、ですが)。

ということは、リーグ開幕戦を終えてから着工しても変わりないみたいですね。

その収入と選手売却収入を増築費用に充てて、と。


こんな感じで、来季に突入です。

2010-07-25

入れ替え戦

22:13

本日の試合でリーグ戦全日程が終了し、Ⅳ.3シリーズでの優勝が確定しました。

実におめでたいことです。


さて、優勝賞金が入る前に昇格への入れ替え戦の相手チームが決まりました。

fc Haruka さん。

こんなチームです。


だいたい、こんなメンバーで、

f:id:takayama2009:20100725213603j:image


こんな感じで構えて来るようです。


f:id:takayama2009:20100725213604j:image


FC Ponpon-yama との比較で言うと、各ポジションで☆1~1.5個多いチーム。

「The Green Jackets の 1835 人のファンは “相手チームの方が少しばかり強いだろう“ と考えています。」

うちのサポーターはいいやつらだ、ちくしょう。

本当のことを言ってくれてもよかったのに、泣けてくるぜ。

というわけで、やる気になっています、私は。


Ⅲ部の結果を見ると、いくつかのビッグ・クラブが来季はⅣ部でプレイするようです。

一方、Ⅳ部から自動昇格する若いクラブはⅢ部でもまれることになります。

来季から、Ⅲ部とⅣ部との格差がほんの少しだけ縮まるようです。

わたしももまれたい。

2010-07-24

今季まとめ。

21:27

昨季末にこんなことを書きました。


「来季目標は、

 ・Ⅳ部リーグ残留

 ・クラブ強化の資金造り(現在、平均~良好の選手がほとんどなので)

 ・衝動買いしない

です。」


さて、その達成度は

 ○Ⅳ部リーグ残留

 →残留決定しました。リーグ優勝のおまけつきで、恐らくⅢ部昇格をかけての入れ替え戦に挑戦します。

 △クラブ強化の資金造り(現在、平均~良好の選手がほとんどなので)

 →現時点での現金は目標額より少ないですが、ミッドフィールダーの強化、スタジアムの増築はできました。本当は30歳未満のディフェンダーとウイングを一人ずつ欲しかったのですが、それは出来ませんでした。

 ×衝動買いしない

 →衝動買いしました。その選手の今後を悩んでいます。


次に、今季に学習したこと。

オフェンス・レートは上げにくい。

オフェンス/ディフェンス・レートの単純比較で勝負(得点)が決まるわけではない。

・チャンスをモノにするには「自信」が重要。

 (マニュアルより抜粋「・・・。自信の低いチームは、チャンスを決めるのに苦労します。(中略) チームの自信は攻撃セクターのレートに反映されます。自信はそれまでの試合結果に大きく依存します。しかし心理士は自信を上げます。」)

・基本的にはミッドフィールドが重要。オフェンスのレートが多少下回っていても、攻撃チャンスが多ければ得点の可能性がある。

・ウイング能力の高いウイングとヘディング特徴をもったフォワードの組み合わせは結構いける。

・このときのヘディング特徴をもったフォワードの代わりに、ヘディング特徴をもったミッドフィールダーでも代わりが効く。

・「中央突破」戦術を選ぶと中央のディフェンス・レートもアップする。

・同じく「サイド攻撃」戦術を選ぶと両サイドのディフェンス・レートもアップする。

・パス能力が高いと給料も高い。

・モノスキルのストライカーはあまり得点しない。


最後のは私の思い込みかもしれませんが。

まだ他にも、キーパーコーチはいないより、いた方がよい(当たり前。でも来季からキーパーコーチはアシスタントコーチと一緒になるので実質廃止です)。

とか。


さぁ、最終戦もガンバロー。

ようやくユース・リーグが日程満了。

06:24

今朝(HTでは前日)の試合でようやくユース・リーグの全試合日程を消化しました。


どんな感じ(気持ち)になるのかと、ものは試しで12チームが所属するリーグに入ってみたのですが、途中で飽きました。

リーグ制覇を狙うグループと、トレーニングに専念するグループに分かれました。

私のチームは後者。

リーグ制覇を狙うチームはシニアに昇格させないでプレイさせているので、とても強いです。

選手が若いうちにマルチスキルを身につけさせるのであればこれでもよさそうですが、マルチスキルのポテンシャルが高い選手をスカウトしたことが無いので私には無用です。


今度は4チームのリーグに入りました。

育成を急いでいる選手がいるので、トレーニングに励みたいと思います。

2010-07-23

ユーザー数減、傾向と対策?

21:50

Globalのアクティブ・ユーザー数が86万を下回りました。


暇だったので、マップトリックで各国のユーザー数がどんな動きを見せているか、軽~く調べてみました。

なお、増えた減ったの判断は私の感覚であって、統計学的検証をしたわけではありませんので、あしからず。


地域別では、

  ・アジアは横ばい

  ・アフリカは横ばい

  ・ヨーロッパは軒並み減

  ・南米は減

  ・北米は横ばい


ヨーロッパから始まったゲームなので、ヨーロッパでは飽きてきたのかなぁと思い、今度はシーズン数別に見てみました。

  ・10シーズン以下  横ばい

  ・11~20     やや減だがヨーロッパを除くと横ばい

  ・21~25     やや減だがヨーロッパを除くと横ばい

  ・26以上      アジアは横ばい

             北米は横ばい

             ヨーロッパは軒並み減

             南米は大国(ブラジルアルゼンチンウルグアイ)が減

             アフリカ減(2国しかない)


要は、ヨーロッパ南米サッカー大国が減少しているということです。

おもしろいのはヨーロッパではシーズン数の若い小国でも同じタイミングで減少傾向が見られることで、地域内の勢いのようなものが伝播しているようです。

なお、ポーランドトルコは何故だか増加傾向です。

アジアでは中国台湾が増加傾向です。

何かあったのでしょうね。


日本では一度流行ってから減少して今の数字、というわけではないので、安定したユーザー数はもう少し多いだろうと思っています。

現在のⅣ部リーグはそのほとんどが1シリーズ8チーム中4チームがBOTチームです。

BOTチームはガンガン降格してゆくように(システム上)なりましたが、もう少しその動きを速くして欲しいと改めて思いました。

ついでに、新規ユーザーがチームを選択する際は選択範囲に制限をかけて、人チームの多いシリーズから選ぶようにしたほうが良いんではないかな、とも思いました。

しかしこうすると昇格が遅くなるんですよね。

むずかしいな。

2010-07-21

時々挑戦しています。

20:46

延長戦によるトレーニング時間稼ぎ。


これはカップ・ルールでしか出来ません。

すなわち、カップ戦または親善試合をカップ・ルールで行うかの2通り。

イメージとしては、ミッドフィールドを制しつつガチガチに守る、という戦法ですが、いかんせんフォワード・トレーニングの我がチーム、その戦法がとりにくい。

でもやってみます。


今週の親善試合はUSA遠征のため、試合は明朝です。

延長に入ったときのために91分に交代設定もしました。

うまくいかないかな。

2010-07-19

頭の中はまだワールド・カップ

22:03

久しぶりに集中して観たり聞いたり読んだり考えたり書いたりしたので、もう少し楽しんでもよいと思います。

大人の遊びは骨の髄までしゃぶりつくしてこそ楽しめるもの。

さまざまなメディアも散々投資をしたのでしょう、ワールド・カップのその後を題材に商売を続けております。


今日、「Number 758」7/28号を購入しました。

表紙はワールド・カップをかかげるイニエスタ

色調は派手ですがなんとも絵柄が地味・・・。

その92P におもしろいグラフが載っていました。

「ゲーム・コンセプト・マップ」と名づけられたそのグラフは、パスに関するデータを国別にマッピングしていました。

   横軸:パス受け回数

   縦軸:パス受け距離(走行距離÷パス受け回数)

(注:ベスト16進出国の決勝トーナメント1回戦までの4試合のデータ)

言葉だけではわかりにくいですね。

縦軸にも横軸の要素(パス受け回数)が入っているので、縦軸だけでもよいのですがグラフとしてはこの方が直感的にわかりやすい数字になっています。

(見たらわかります)


日本の課題が浮き彫りというか、「君たち、そこまでよくやったね」というか。

詳細は読んでください。

(すみませんね)

まぁ、試合を観たまんまなんですけどね。

データ分析がお好きな方に。

2010-07-18

ほぼ優勝。

17:05

本日のリーグ戦の結果、今季のシリーズ優勝がほぼ決定しました。


f:id:takayama2009:20100718155459j:image


来週のリーグ戦を負けても勝ち点で同点、得失差で逆転されることは無いと思います。

さて、昇格の状態を見てみると、


f:id:takayama2009:20100718155500j:image


むむ、来週も勝つと自動昇格になってしまう。

・・・、と思ったら、これの更新は月曜日みたいです。

入れ替え戦を戦うかどうかを悩むのは更新されたあとで。

2010-07-17

本日の結果(リアル Jリーグ)

21:27

私の予想は、・・・


● Omiya Ardija vs ○ Nagoya Grampus  0-1 当り

○ Tokyo vs ● Vissel Kobe  2-2 はずれ

○ Shimizu S-Pulse vs ● Júbilo Iwata  0-0 はずれ

● Montedio Yamagata vs ○ Vegalta Sendai  3-1 はずれ

○ Kashima Antlers vs ● Kawasaki Frontale  2-1 当り

○ Albirex Niigata vs ● Cerezo Osaka  1-1 はずれ

○ Yokohama vs ● Kashiwa Reysol  2-2 はずれ

○ Ehime vs ● Kataller Toyama  1-2 はずれ

● ThespaKusatsu vs ○ Avispa Fukuoka  2-1 はずれ


引き分け予想は難しいですが、それ以外だけでも負け越し

難しいですな、予想は。

またもウガンダからHT-mail

18:06

今度は ashkay という方から。

betting しているからJ1とJ2の予想をしてくれ、とのことです。


Omiya Ardija vs Nagoya Grampus

Tokyo vs Vissel Kobe

Shimizu S-Pulse vs Júbilo Iwata

Montedio Yamagata vs Vegalta Sendai

Kashima Antlers vs Kawasaki Frontale

Albirex Niigata vs- Cerezo Osaka

Yokohama vs Kashiwa Reysol

Ehime vs Kataller Toyama

ThespaKusatsu vs Avispa Fukuoka


これは、勝敗だけでよいんでしょうか?

本日のカードなので急ぎだと思います。

というわけで、私の予想。


● Omiya Ardija vs ○ Nagoya Grampus

○ Tokyo vs ● Vissel Kobe

○ Shimizu S-Pulse vs ● Júbilo Iwata

● Montedio Yamagata vs ○ Vegalta Sendai

○ Kashima Antlers vs ● Kawasaki Frontale

○ Albirex Niigata vs ● Cerezo Osaka

○ Yokohama vs ● Kashiwa Reysol

○ Ehime vs ● Kataller Toyama

● ThespaKusatsu vs ○ Avispa Fukuoka


外しても殺しに来たりはせんだろう。

2010-07-16

1シーズンは16週です。

21:54

今日初めて知りましたが、ハットトリックは1年単位ではないのですね。

1シーズンあたり16週のサイクルをかたくなに守っているようです。

16週=リーグ戦14週+入れ替え戦の週+何も無い(=親善試合のみの)週

今年の始めはキリが良い感じの日程でしたが、これは全くの偶然でした。

というわけで、何の迷いも無くこれからの計画を立てて下さい。


最近、銭勘定(もちろんハットトリックの)ばかりしているのですが、やはり「無い」。

少し選手を絞ろうかなどと考えてもいるのですが、なにせ中堅がいない選手構成、売却したところでたいした額にはならない選手ばかりです。

サラリーも低いので2、3人減らしても、1シーズンで400万のコスト削減がいいところ。

怪我のしやすさやスキル・ダウンのリスクも考慮して、高齢選手の売却も考えましたが売却額が低いので、急いで売る必要は全くなし。

怪我をしてからその後を考えても遅くないのです。

それならばスタッフ費用の削減はどうか、と思いました。

例えば、理学療法士10名を5名に半減すると、

90万/週×16週=1440万円/シーズン

と、これもあまり大したことなし。


ユース学院の方は?

1シーズンあたり3200万円の経費を補えているでしょうか?

これが一番怪しい。

ユースから上げて数百万で売れれば、うちのクラブではかなりいい選手。

経営上の問題点はここにあるようです。

でもこれはスカウト次第だしなぁ。

どうすんべ。

2010-07-15

シーズン終盤の取り組み方

23:46

以前にN-Kobaさんから教えてもらったことですが。


「最終戦は勝て」


というのも、最終戦が終わりオフ・シーズンに入ると、当然リーグ戦はありません。

ファンの機嫌はリーグ戦の戦績で左右されますから、リーグ戦が無いということはファンの機嫌も変わりません。

ファンの機嫌は毎週ファンクラブに入会してくれる新規ファンの数に影響します。

つまり、ファンの機嫌をよい状態でシーズンを終えると、オフ・シーズン中のファン数の増加も順調に。

その逆は、その逆に。


もう既にリーグ順位が決まってしまった方もいるかもしれません。

チームの改造やトレーニングの一時変更をされている方もいるかもしれませんが、あと2戦は連勝しておいたほうが、来季の収入面ではよいですよ。

少なくとも最終戦は捨て試合にはしないほうがよいと思います。

私はあと2試合、2連勝を目論んでいます。

相変わらずお金が無いので、来季早々ガッチョリスタートを決めたいのです。

KUPo_no11KUPo_no112010/07/16 08:13なるほど。アブないアブない、、、
ウチのファンクラブは開幕時に「狂喜乱舞」状態のままここまできております。全勝優勝で4部に昇格すれば、もしかして「愛の歌」を歌い始めるかも?

takayama2009takayama20092010/07/16 20:56私はいまだかつて「愛の歌」を聞いた事がありません。
リーグ戦全勝せんといかんのか?

S-OnozakiS-Onozaki2010/07/16 21:36最終節以外を全勝してもダメでした。最終節は負けたんですが…
負けると思われてた試合を大差で勝利…とかでないとダメですかね?

robby1robby12010/07/16 21:48僕も見たことありません(涙
格上に勝ち続けないといけないのかも??
(サポーターの中での格上)

takayama2009takayama20092010/07/16 23:30多分、シーズンスタート時にリーグの7位か8位で、ガンガン勝ち続ける、とか。

2010-07-14

もうすぐシーズン・オフ

19:19

ワールド・カップも終わり、外は雨、やる気が出ませんね。

ハットトリックではリーグ戦もあと2試合を残すばかり。

その後にやってくるのは、

①親善試合しかない退屈な週(2週間だったかな?)

②代表監督選挙(今度はU20です)

③カップ戦

シーズン始めは少し観客の入りがよいみたい(私だけの感触かもしれません)なので、資金に余裕があればシーズン・オフに増築もしたいですね。

カップ戦のホーム・チームは売り上げの2/3をもらえますし(AWAYは1/3)。

そろそろ、クラブ経営における焦点を定めて行動を始める時期です。


私はとりあえずスタジアム増築をしておこうかな、と。

増築したばかりなのですが、なかなかの人気なのです。

それと、このまま行くと昇格にチャレンジ出来るので、それも頑張る。

昇格出来てもボコボコ承知なのですが、頑張る。

カップ戦も、頑張る。

リーグ戦はメンバーが変わらないので、正直、煮詰まっています。

ですので、カップ戦は絶対頑張る。


ということで、クラブ強化は多分、出来ません。

来季はひっそりと育成にいそしむシーズンになりそうです。

2010-07-13

今週のスカウト

18:45

まだ、こんな選手も残っていたのですね。


f:id:takayama2009:20100713184133j:image


良好持ちの15歳です。

うちはまだストライカー育成していますので、彼のことは当分の間後回しになりますが、気にかけて行きたいと思います。



別件)カウンターがようやく10000を超えました。

   読んで頂いた方々へ、ありがとうございます。

   15%くらいは自分自身だと思いますが・・・。

   私のハットトリック歴も、もうすぐ1年です。

   発見したことや感じたことを引き続き言葉にしてゆきたいと考えています。

   これからもよろしくお願いします。

2010-07-12

祝 ! スペイン優勝!!!

22:27

ワールド・カップ決勝は函館のホテルでTV観戦しました。

そこには何故か、スナイデルロッベンの大活躍を楽しみにしていた私はいなくて、眠気と戦いながらスペインを応援している中年男性がいました。

どうも私はスペインが好きだったようです。

バルサの選手中心のメンバー構成ということだけでなく、仕事でほんのチビっと時空をともにしたスペインが好きなようです。


イニエスタ、カッコよかったぞ。

あのゴールは力強かったし、キマッていた。

カシージャス、お前、本当はいい奴だったんだな。

シャビ・アロンソとピケ、最初のうちは見分けがつかなかったが、わかるようになったぜ。

セルヒオ・ラモス、大活躍してくれたな。

でも、なんだか地味に見えるんだ、わりぃ。

ビジャ、うまいんだかどうなんだか、わかりにくかったぞ。でも、よくやった。

プヨル、ナイスヘッド。ヘビメタ万歳!

シャビ、目立たなかったが、君がいなければ負けていた。ありがとう。

フェルナンド・トーレス、もうちっと頑張れ。君への期待はでかかったんだぞ。

その他の君たち、どこかで会おう。


まぁ、正直言って試合は退屈でしたね。

両チームとも慎重になっていたようです。

そんな中、スペインの全員サッカーは最後まで変わりませんでした。

TV画面に映っている選手数はスペインオランダも変わりありませんでしたが(両方とも5名前後と多い)、ネットワークの差が勝敗を決めた印象です。

同じクラブの選手が多いことが直接的な原因でしょう。


日本にとって、これは大きなヒントかも知れません。

海外クラブ在籍選手はともかく、Jリーグ選手も散らばっていたのでは、弱い(代表)チームはさらに弱くなってしまいます。

現在のJリーグは日本のサッカー人口に対して適正な規模なのでしょうか。

トップリーグをコンパクトにすることが、国内選手と代表チームを強くすることにつながる可能性を感じました。


4年前の、中田英寿の姿を思い出しました。

2010-07-08

業務連絡。

23:23

私、明日の晩から旅に出ます。

帰るのは月曜の夕方です。

必ず帰りますので、誰も探さないで下さい。


函館競馬ツアーなのです)

スペイン見事です。

05:38

スペインが勝っちゃいました。

ドイツ、攻めなさ過ぎです。


ドイツは、お互いにスタミナが残っているうちはディフェンシブにカウンター狙いだったようで、これはこれでその通りにことが運んでいたのですが。

スペインの全員サッカーが想定外でした。

セルジオラモスが、ペドロが、シャビ・アロンソが、プヨルが大活躍でした。

ドイツシャビイニエスタをマーク、最後方ではビジャをマーク、これでは人が足りません。

またスペインは、パス・ワークではゴール前で潰されることがわかると、ミドルからシュートを打ち始めたりと攻撃パターンを変え、読まれないような工夫を見せていました。


後半の半ばにスペインの攻撃が落ち着いてボールを渡されたドイツでしたが、全然攻撃が出来ていません。

流れの中でのカウンターは出来ても、どっこいしょの攻撃はあまり上手ではないのか、それともスペインの守備が効いていたのか。

スペインのボール奪取は結構目に付いたので、今日はスペインが絶好調だったのでしょう。


最後までスペインのペースで試合が進んだ印象でした。

決勝は、オランダ vs スペインとなりました。

これまた、大変な試合になりそうです。

スペイン vs ドイツ

04:22

前半終わり、0-0です。

今日のドイツはかなりディフェンシブです。

スペインもコンパクトな陣形を保っているので、画面に映る選手の数がやたら多い。

こうなるとドイツのカウンターが脅威です。

スペインの疲労が心配です。


私の予想はドイツ勝利です。

偶然目が覚めたので、

03:58

というよりも、この時間に目が覚めるクセがついているような気が。

せっかくなので、今日は観戦中。

お互いに自分のサッカーをしている模様。

ドイツは引いているので、ボール・ポゼッションは低い。

その分、スペインは少し余計に走らされている感じ。

後半勝負の気配。

さぁ、観戦に集中、集中。

mizuha0407mizuha04072010/07/08 23:48競馬ツアーいいなぁ。
私北海道出身にもかかわらず、函館競馬場とは縁がなくて。
今度8/8に新潟競馬場いく予定です。。

takayama2009takayama20092010/07/09 07:00今回は、競馬だけをして帰ってくるというスタイルを見直すつもりです(笑)
新潟はまだ行ったことがありません。

2010-07-07

なぜかウガンダからHT-mail

20:24

が、到着しました。

たったの一文。


hi how are you how is japan


恐らくワールド・カップのことだと思い、日本はいいムードだよ、予想外の活躍をしたからね、的な返事を送りました。

そうしたら、早速返信が来て、ガーナのことは「信じられない」と残念がっていました。


ウガンダはHTでは小さな国で、ディヴィジョンはⅢまでしかありません。

フラッグ収集をしてはいますが、彼とのやりとりは様子見で。

S-OnozakiS-Onozaki2010/07/07 21:32もしかしてmedleyさんという方ですか?
ウチにもメールが来てました。いまいち意味が読み取れずに苦心してるんですが…
「hi hope you are fine how are you brother this is medray from uganda」

takayama2009takayama20092010/07/07 22:36ビンゴ!!!!
23-11-2009 からの方なので、ザックリとゲームがわかってヒマになったんですかね。
状況からすると、特別な意図は無いようですね。
日本にはいないタイプ・・・。

KUPo_no11KUPo_no112010/07/08 00:37ウチにもその方からメールがきました。「hi hope you are fine this is medray from uganda」手当たり次第ですな。

2010-07-06

選手入れ替え中。

23:37

今度の2戦はBOT相手なのでチームの士気低下をあまり気にせず、選手入れ替え中です。

プレイス・キッカーは奮発して4000万円で獲得。

30歳と半分なので2シーズンくらいは踏ん張ってくれるのではないかと・・・。


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今日は早く寝ます。

2010-07-05

息切れ・・・?

23:50

このブログ・グループだけでなく、マスコミも息切れ感を見せています。

ベスト4決定までは押せ押せで進みますから仕方の無いことでしょう。

私も疲労が溜まっていたようなので、回復に努めています。


ハットトリックの方もやることが一段落したので、ついつい移籍市場を覗きに行ってしまいます。

現在、プレイス・キッカーを吟味中。

ワールド・レベルクラスくらいなら高くないです。

プレイス・キックだけではフォーメーションに弱点が出来ますので、他のスキルも欲しいところ。

ゲームメイクが高い選手は相変わらず安価です。

2000万~3000万くらいの予算でプレイス・キックとゲームメイクがいい線行ってる選手を獲得出来そうです。

ただし年齢は30歳以上ですのであしからず。

それとパスの高い選手は給料も高いので、来季に向けて強化を図ろうとしている方は、そこのチェックもお忘れなく。

KUPo_no11KUPo_no112010/07/07 10:00非常に参考になりました。これを基に、昇格後の来シーズンに向けてアンカーを任せる選手を獲得しました。32歳ですが、4部で2シーズン位は何とかなると踏んでいます。

takayama2009takayama20092010/07/07 20:11なかなかよさげな選手を獲得したようですね。
コンディション良好、平均的スタミナでこの価格のDFとは。
コンディションの波も小さそうなので使いやすそうですね。

2010-07-04

本日のリーグ戦 結果

14:21

首位キープです。


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今日はHOME戦でしたが、MOTSを使った翌週だったのと、勝ち点が同点での得失差首位という立場だったので、ミッドフィールドをど厚めにしました。


ボールポゼッション60%超の割りに地味な試合でした。

10-0で勝つくらいの気合でしたが、攻撃ミスもあったりで期待はずれの内容。

前半終了時に1-1では偉そうな事は言えません。

攻撃の機会数は一応ボールポゼッションの通り、フリーキックは確実にモノにしましたが、SE(スペシャルイベント)発生しませんでした。

これが大量得点につながらなかった原因でしょうか。

もしかするとリポートされない程度のショボい攻撃もあったのかも。

Kudaka 君の経験はかなり低いですし、チームの自信も高くありませんでしたので。


昨シーズンと比べて、案外な試合が目に付きます。

新マッチ・エンジン効果かもしれません。

もうしばらくの観察が必要のようです。

スペイン vs パラグアイ

05:39

目が覚めてしまいました。

後半からの観戦です。

0-0、少し驚きましたが、守備の強いパラグアイと攻撃チームだが今のところ決定力が不足しているスペインとの試合なので、「あり得る」と納得。


後半10分、フェルナンド・トーレスに代わり、セスク・ファブレガスが入ります。

その直後、パラグアイコーナーキックスペインのピケがファウルを犯し、ピーケーを与えることに。

ピケからピーケー。

おお、奇跡的なカシージャスのピーケーセーブ、

ああ、今度はスペインがピーケー獲得。

シャビアロンソ決めました、あああっと蹴り直し。

アホです、スペイン

蹴り直し蹴り直し。

おおお、キーパーセーブ、見事だピジャール。

ここまでが一連のプレイです。


スペインのパスが冴えます。

蹴るほうも受ける方もピシッとしています。


んー、パスサッカーとはいえ走り回るので、攻撃が単調になってきたスペインパスコースを読まれ始めました。

おおおおおおおお、ビジャが決めました。

攻撃の発端はイニエスタの「ドリブル突破」でした。

キーパーが弾いたボールをしっかりものにしました。

もう後半39分です。

スペインディフェンダーのプヨルを交代です。

・・・。


60年ぶりのベスト4らしいです、スペインは。

パラグアイカルドソがやけに落ち込んでいます。

カシージャスに止められたPKを背負ってしまったようです。

両チームの選手が彼を慰めにやって来ています。


スペインは中盤あたりから息切れが出始めます。

アルゼンチンほどではないようですが、これは弱点です。

そして次はドイツです。

いよいよパスサッカーの切れ味を見せ付けるようでなければ、敗戦も有り得るでしょう。

私の予想は、ドイツ勝利です。

ドイツ、快勝!

01:35

アルゼンチンは反撃する前にスタミナ切れ、効率的な攻守を続けたドイツの快勝でした。


フィニッシュはクローゼとわかっていても、アルゼンチンは防ぐことが出来ませんでした。

ドイツの戦略勝ちという以上に、アルゼンチンの戦略負けの印象が強いです。

自分たちが志向するプレイスタイルにこだわった結果、ということです。

そういえば、グローバル・フットボールサーベイでも結果とプレイ内容のどちらを重視するかを尋ねる設問がありました。


現在の私は「結果」を重視しますが、みなさんはいかがでしょうか?

アルゼンチン vs ドイツ 戦

00:02

ドイツの先制点、早かったですね。

組織性を基本にしているチームはこうゆうところでのとりこぼしが少ないということでしょうか。

アルゼンチンは立ち上がりが少しガチャガチャします。

弱い時間帯だったということだと思います。


ブラジルのカカもそうでしたが、メッシを封じられると攻撃のバリエーションがガクンと落ちるようです。

その裏をかくことが出来れば強いチームなんですが、そのオプションはイマひとつのレベルです。

メッシ無しのイグアインはあまり恐くないのかもしれません。


ドイツも特徴的な弱点は相変わらず見せています。

スコン、と抜けるようなディフェンス・ライン。

完璧というものはありませんので何かとトレード・オフした結果ということだと思います。

アルゼンチンにはこの弱点発現パターンを、後半の早い時間に是非見つけて欲しいものです。


さて、後半の始まりです。

2010-07-03

始まる前に。

23:02

ちょっと、ウルグアイvsガーナ戦に一言。

テーマは終了直前のウルグアイ側のハンド反則。

あれはゴール前で守備したウルグアイ選手が二人がかりのハンドでゴールを阻止した、というプレイだったわけです。


が。


私はてっきり二人目は顔に当ったと勘違いしていました。

そばにいた兄が、

サッカーは認定ゴールが無いんだな」

といったときに、

「いや、二人目は顔だったからゴールしていたかどうかわからないので、いいんじゃないか」

と、私は答えました。


そのときはスローのリプレイが無かったので、その見解で落ち着いたのですが。

あとで別の番組で見たら、二人目もハンドしているではないですか。

それも、バレーボールばりの完璧ブロックで。


あああ、これはいけません。

これは明らかにゴールです。

兄の見解がもっともだと思います。

何故、反則した方が「結果として」得をするのでしょうか。

これは不当です。


普段の試合中でも、連続・継続したプレイの中での反則は審判の判断で流したりします。

その反則でプレイをとめると、反則を受けたてもなお優位を保っている側が、その優位を失ってしまうから、と私は理解しています。

そんなことをしているサッカーが、もっとも重要なゴールのかかった反則に対して、それを適用しないのは一貫性がありません。

おかしいです。


「認定ゴール」という言葉を用いるかどうかは別にしても、今回のケースのような判定は改めるべきだと思います。


それでは、アルゼンチン vs ドイツ戦が始まります。

観戦しましょう。

私はドイツ勝利の予想です。

来ました!(今週のトレーニング結果)

20:25

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ようやく、見慣れないレベルの入り口に到着した感じです。


下のKudaka 君は昇格時能力は平均的だったのですが、ヘディング特徴持ちだったために売却を逃れた選手です。

レベルが低いのと若いおかげで成長が速かったです。

何だか嬉しいです。

mizuha0407mizuha04072010/07/03 23:53サッカーの原則として「ゴールネットが揺れなければゴールではない」というのがありそうな感じですね。
シンプルなルールなので、これでいいのかもしれませんが。
認定ゴールはどこからどこまでが範囲になるか非常にアバウトだと思います。今回の件は間違いなくそれに入るんでしょうけど、ネットが揺れてない以上確実なものはないという感じではないでしょうか。

robby1robby12010/07/03 23:56気持ちはわかりますが、
今のルールの上ではしょうがないですよね・・・

選手のことを考えれば「イエロー覚悟」で止めることの方が危険です!!

ましてや、イングランドのゴールですら無効になるのですから・・・

takayama2009takayama20092010/07/04 01:25ゴールだけはあくまでプレイの中で決めさせる、ということが基本的考えのようですね。
それはそれで一貫している、か。

2010-07-01

皆さん、落ち着きましたか?

20:12

ハットトリックは世界ユーザーが87万1000人台にのりました。

日本ユーザーは1039人と、ガクっと減った印象です。

ワールド・カップが始まってやめてしまったんでしょうか。

それともシーズンも終盤になって昇格争いから脱落、一からやり直そうという方たちかもしれません。


私も一度、やり直しを考えたことがあります。

それを考え直した理由はもう忘れました。

途中はキーパー育成にシフト・チェンジしたのですが、ユースで有望選手を引き当ててしまい、現在のストライカー育成になりました。

キーパーは成長が速いので結構楽しめました。

しかし、その後は選手の入れ替えが大変でしたし、損をしました。

今は未だ、選手の売買損益がマイナスです。


一方、現在のクラブの経営状況は健全化しまして、リーグ戦HOMEマッチの無い週でもマイナス100万円未満。

ファン数が増え、スポンサーからの資金が1000万円を超えたのが大きいです。

始めたばかりのときは、何で他のチームが1000万円ももらえているのか不思議でなりませんでした。

ファン数は時間の経過とともに増えますから、やはりやめないほうがよいです。


さらにいえば、私はうっかりⅤ部から始めたので最初は嫌気が差していましたが、試合の戦い方がわかってくるにつれ成績も上がり(なんせユーザー数が今の半分以下のときのⅤ部ですから)、1シーズンと半分で(シーズン途中から始めました)、昇格出来ました。

Ⅳ部もBOTチームが多いので、多少負けても降格することは無いでしょう。

そうやってチンタラしていれば、そこそこ勝負になる戦力を整えられる様になるはずです。

とりあえず週に1回、ログインして親善試合リーグ戦のセッティングをすれば、財力がアップするのですから、時間をかけるのはそこからでも構わないと思います。

そんな時間つぶしをしているときに、いろんなフォーメーションとか戦術を試してみるとよいのです。

予想外のボロンチョ負けすると、なんでかなぁーと気になるものです。

どうせまともに勝負していないのだから、いろんなことを試せばよいのです。


というわけで、年寄りのお説教のようになりましたが、飽きてきたらとりあえずログインして試合のセッティングだけする、というハットトリック・ライフをお勧めします。